• facebook
  • instagram
  • twitter
  • youtube
  • mail

サーファーが良い!と思う写真とカメラマンが思う良い!と思う写真が一致した時。

写真と記事とは関係ありません(笑)

私がサーフィン撮影を始めてから、間もなく一年になろうとしています。

はい、まだたったの一年しか経っていないわけですが、おかげさまでインスタのフォロワー数は1,000を超え、撮影時に声をかけてもらえるまでになりました。本当にありがとうございます。

さて、そんな中、サーファーの方が思う良い写真と、カメラマンが追い求める良い写真というのは、若干違うようでありまして、サーファーの方はあくまでも刹那というか、どれだけギリギリのラインを通ったとか、うまく波に合わせられたとか、どれだけポイントが稼げる波?だったかなんかに重点があるような気がしますが、私達はどれだけダイナミックなフォームになっているか、劇的なシーンになっているかなどを重点的に見ているような気がします。※ニワカですみません。

そうすると、ギリギリのラインでダイナミックなシーンなんかは、誰が見ても素晴らしい写真になりうるわけですね。また、そんな写真だと良いね!の数がバーッと増えていきます。やっぱり皆さん写真からでも感じ取れるんですよね、きっと。

乗り手と私の気持ちが一致した時、それが「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」と感じられると、このサーフィン撮影がやめられなくなります。撮影している間は本当に楽しいです。終わるとぐったり(笑)

できる限りきれいな海と、ダイナミックなサーファーの姿を追い続けていきたいと思います。

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です